人と人を大事にする企業 そして、食育のまち福島を推進する企業

段々と、コロナが収束し、お客様と店員さんではなく・・・
「人と人」の関係性づくりが大好きな社員さん達が、躍動してきました。
特に幹部候補生(新入社員さんの事)は、素直にまっすぐに目標に取り組んでくれます。
お客様から笑顔の写真撮らせてもらい、SNS許可ももらってみて~\(^o^)/と伝えたら、早速距離感縮めて、パシャリ、しかも日頃から色んな場面で、お世話になっているTOTOさん、直接の繋がりはありませんが、間接的にお世話になっていますよね。
たぶん日本国民のほとんどがTOTOさんに一度はお世話になっているはず(笑)
こういう笑顔を引き出す経営が、夢成らしいな~(^^♪と感じています。これを、自分でない子たちが、若者達に伝わり始めていることが、16年目にして感じます。
さらに、中城くんや直也くんが、ガンバ農園さん、五箇小学校の1時間目、2時間目で収穫体験、3時間目、4時間目で、調理実習や調理を通した親への感謝を考える授業、更には秋に販売するための接客授業を開催しました。
夢成は、『食育のまち福島』への壮大な夢を描いて、一歩一歩進めております。
今までは、こどものように、毎日を楽しんで積み上げてきましたが、ここから、そして、2024年度からの経営の在り方が、夢成は180°変わる部分が出てきます。その事に、物凄くワクワクしています。そして、一日一日が、一秒一秒が、もの凄く生きている感覚を感じます。41年目にしてある意味初めての感覚です。
ここからの10年(まずは壮大な10年計画なのですが、もちろんその先も続きます)、自らの命を懸ける10年、達成後、更に20年のシナリオも出来てきました。多くの人とワクワクドキドキを共にさせていただけたら大変幸せに感じます。
というか、すでに幸せを感じている感覚も初めてです。
夢、志を共に語り合い、支え合い、共に追える同志に心から、心から感謝いたします。まだまだ一緒に志を追ってくださる同志を募集しております。